GS1正規認定卓上検証機。 QRコードも多列、高速、複合配置対応

GS1認定   バーコードグレード検証・分析用卓上検査機     高速インラインタイプは、多列・混在コード、1-D、2-D全グレード検証を300M/分の高速処理、全ログ保存      同時に汚れ検査、インクジェットストリーカーチェック可能     ラベルプリンターに連動してラベル発行時に全品質検査

 

世界で最初にGS1認定と取得したインテグラ9505 バーコード検証機を開発した米国 レーベル・ヴィジョン・システムズは、高速インライン(ウェブ・シート)、ラベルプリンター連動、製品ラベル品質検証など作業工程において、全てのコードをグレード検証しながら、同時に英数文字ーのOCR/OCV処理とそのデータマッチング、印刷面汚れ・キズの検査をも行なう「100%品質検証システム」と進化しtました。

バーコードグレード検証システム
印刷品質100%画像検査

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グレード検証機
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バーコード、二次元コードグレード検証、印刷品質、データマッチ検証システム   卓上検査分析機  インライン検査機 

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卓上検証システム 「インテグラ」が2012年3月出荷より、新モデルに切り替わります。 

LVS(レーベル ヴィジョン システムズ 米 ジョージア州)は、1975年の創業以来、その名の通りラベル生産に関わる品質検査を主軸にして成長してきた企業です。 大型汎用コンピュータでの長い経験から、PCが高速化される以前から並列処理技術で、ラベル印刷品質の高速検証機器を開発製作してまいりました。バーコードの画像比較検証米での信頼性の高さから、大手製薬会社の依頼を受け、共同で開発したバーコードグレード検証システムインテグラ9500/9505」は、2005年1月にGS1正式認定の第一号となりました。

現在では米欧でラベル・パッケージの発注者の受入れ検査用、印刷会社の製版から仕上げ工程での品質検証用としてダファクトスタンダードとして評価されています。2010年から2011年に掛けては、世界規模の製薬会社の内1社所有の既存機を全て入れ替え新設も含めて200台一括納入いたします。これにより殆どの製薬大手企業(日系以外)は、ラベルの受け入れ検査、内部品質検査、出荷前検査として、LVSインテグラ9505を全面的に使用することになりました。、
そして既に開発販売していた、インラインラベル検査システムにも、その検査モデュールを搭載し毎分300メートルの処理まで可能な、高速・多列インライングレード検証システムLVS7000」として進化させ、業界唯一の高速・多列インライン検証システムとして、特にラベル印刷企業のバーコード全検査ログ及び品質検査に用いられております。

 

2007年秋、日本での販売を開始するにあたり、QRコード、マイクロQRにも対応させ、LVSの全ての画像検証システムにも組み込んでおります。同時に常に新しい検査規格に対応して無料でソフトウエアアップデートを行なっております。

2009年よりラベルプリンターや低速ウェブラインに連動してグレード検証、品質検査を行なう低速モデル「LVS7500」も販売開始いたしました。ラベル発行時に全数検査ログを取るこの検証システムも市場で高く評価されています。  LVS会社情報



あなたの印刷するバーコード・2次元コードが、グレードA,B上位であれば心配ありません。 
グレードCでの正確なデータ取得、繰り返し精度の安定性を求めるのであれが、インテグラ9505を勧めます。
その品質の詳細を分析し、印刷に反映をしたいのであれば、インテグラ9505以外に選択肢はございません

機器ラインアップ
インテグラ 9505  卓上バーコード、2次元コードグレード検証

インテグラ 9510 卓上 1-D・2-Dコード品質検証・分析機

インテグラ 9550 手持ち移動式大型バーコード、2次元コードグレード検証  (面付け用紙の個別面付け別に検証)

ハンドヘルド小型移動式バーコード、2次元コードグレード検証  (面付け用紙に対応)

LVS7000 最高330M/分対応 高速インライン バーコード、2次元コードグレード、印刷品質検証システム

LVS7500 ラベルプリンター連動用 インライン バーコード、2次元コードグレード、印刷品質検証システム

LVS7800 医薬パッケージ、ラベラー用 インライン バーコード、2次元コードグレード、印刷品質検証システム

LVS機器は、つぎのような問いに応えます。 当社機器群をご覧ください。(より詳細情報の取得には、IDとパスワードが必要です。)

問1. あなたの既にバーコード検証機をお使いですか?  OCR印刷 印刷濃度 2点間距離測定等と同じように印刷会社必携の検査機器です。



問2. あなたの所有しているバーコード検証機は、GS1認定済みですか?

問3. 所有している検証機は、開口径の自動選択式ですか?  GS1もISO ANSIも開口径選定基準が規定されています。

問4. 所有しているバーコード検証機のスキャンラインは何本ですか? またその各スキャンラインの位置は特定されていますか?

問5. あなたの所有しているバーコード検証機は、エンコードされているデータの構文検査も行なっていますか?

問6. 従来の検証方式(トラディショナル検証)にも対応していまか?

問7. 検査データのデータベース管理が可能となっていますか?

問8. ラベル内の複数のコードを同時に検証可能ですか?

問9. 検査するバーコードの高さ、幅、セル等の実寸法を測定できますか?

問10. 長いバーコードをスティッチしてグレード検証可能ですか?

問11. 検証した画像をエクスポート、保存した画像をインポートする機能を持っていますか?

   
インラインバーコード、2次元コードグレード検証 (対抗システムがございませんので、提案とさせてください)

提案1. 印刷機インラインで、バーコード全数グレード検証おこないませんか?



提案2. 1−D、2−Dが複数存在しても、全検証しませんか?

提案3. 希望速度に対応した高速対応システムを組みませんか? 毎分 300M以上可能です。

提案4. バーコード内に発生する「白抜け」、「スポット汚れ」を、1ピクセル単位から検出して、品質管理しませんか?

提案5. QRコードとEAN128が混在しても全グレード検証できます。御社所有の高速プリンターシステムに搭載しませんか?

提案6. グレード処理と同時に、OCR読み取りと、バーコードデータのインラインマッチング検証を行ないませんか?

提案7. ISO/ANSI規格と、GS1規格の切り替え機能を有効に使いませんか?

提案8. 米国で推進されているRIMS(ロール全数管理ログシステム)を採用しませんか?

提案9. 納付書のようにバーコードのあるページとないページの切り分け検証機能を使いませんか?

提案10. 印刷面の汚れ、傷検査もグレード処理と同時に行ないませんか?
              米ラベル業界では、二次工程の検査ではLVS7000の使用が標準となっています。

   
低速検査用インラインバーコード、2次元コードグレード検証  

問1. ラベルプリンターで発行するラベルの品質検査を、どのように行なっておりますか?

問2. 銘板ラベルへの可変データ印字の品質検査を目視で行なっていませんか?

問3. ラベルプリンターで発生するリボン抜け、皺、ヘッド断線の全検査ができていますか?

問4. ラベル生産時の最終出荷前検査で、全検査ログを作成する必要はございませんか?

   
LVSの検査機器は、これらの全ての問いへのソリューションを提供しています。
   
   
   
 
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